CALENDAR
S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< May 2019 >>
SPONSORED LINKS
ARCHIVES
CATEGORIES
MOBILE
qrcode
<< 地域アクセスの価格 | main | 最適化はともかく2 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
最適化その1
想定規模を決めてそれから設備規模を決めるとして。
フレッツ、eAccess、TEPCOひかり、U-COM、電光石火。
接続点はフレッツが広域接続と最大10カ所程度の直接接続。eAccessが東西2カ所、TEPCOひかりが豊洲の1カ所、U-COMも東京1カ所、電光石火も東京1カ所。
フレッツに最大14Gbps程度、eAccessに2Gbps、TEPCOひかりが10GbE、U-COMも10GbE、電光石火が1Gbps。

自社アクセス網は東名阪間ダークファイバで10-20Gbps、あとは広域Ethernetで集約。ただし長距離伝送+ダークファイバと天秤にかけて決定。エッジは常識に挑戦してスタンバイなしの構成で、1ルートの信頼性向上で対応。


…ダイアルアップがなぁ。どういう方式がいいか悩むわけで。事業者ナンバー?ナビダイアル?
そしてどのレイヤー・エリアまで保有するか。やっぱりコア以外は今更持てないよなぁ。
おとなしくNTTPCの設備ローミングで東京集約するのがいいのかねぇ。でもワンナンバーの方が安いし。
| Code+Net+PC | 22:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| - | 22:16 | - | - |
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://gpk.jugem.cc/trackback/76
トラックバック