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アクセス解析ー
release.jugem.cc | アクセス解析機能を追加

やった来た。ばんじゃい。
でも解析データに検索かけられると嬉しいなぁ。
| Code+Net+PC | 23:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
最適化できてないけど4
うーんと。
どこのとどこのをつなげて、というのはパフォーマンステストしてみないとわからないので何とも言えませんが…

とりあえずProcket高い。
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| Code+Net+PC | 22:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
最適化出来ない3
トラフィックがどういう構成になってるかを予測すると、フレッツ網、光網、ADSL、ダイアルアップ、無線LAN、携帯通信の順になると思われるので、それに応じた回線とスイッチ・ルータを考えてと。

上に行く方はsFlowが有った方がいいよなぁ。でもIPv6非対応なのがおおいわけで。下の方はsFlowじゃなくてもいいかも。

ああでもコアにあえて…
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| Code+Net+PC | 19:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
最適化はともかく2
しかしダイアルアップの需要は実際、どこにあるのだろうかと考えると地方に出張した際の接続とか位な訳なんで(非ブロードバンド地域は特性上、考慮外)、そうすればワンナンバーの方がわかりやすくていいよなとも思うのですが、実はナビダイアルにかけられないところがある罠。どっちがいいんでしょう。と、みていて一番いいのはぷららと交渉してぷららダイヤル使わせてもらう事ですね、という事に。これ無料オプションにして固定費なしで提供出来るな。しかしぷららダイヤルでのダイアルアップ網は出口を分けられるのかどうかわからないという点がどうしても。
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| Code+Net+PC | 22:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
最適化その1
想定規模を決めてそれから設備規模を決めるとして。
フレッツ、eAccess、TEPCOひかり、U-COM、電光石火。
接続点はフレッツが広域接続と最大10カ所程度の直接接続。eAccessが東西2カ所、TEPCOひかりが豊洲の1カ所、U-COMも東京1カ所、電光石火も東京1カ所。
フレッツに最大14Gbps程度、eAccessに2Gbps、TEPCOひかりが10GbE、U-COMも10GbE、電光石火が1Gbps。

自社アクセス網は東名阪間ダークファイバで10-20Gbps、あとは広域Ethernetで集約。ただし長距離伝送+ダークファイバと天秤にかけて決定。エッジは常識に挑戦してスタンバイなしの構成で、1ルートの信頼性向上で対応。


…ダイアルアップがなぁ。どういう方式がいいか悩むわけで。事業者ナンバー?ナビダイアル?
そしてどのレイヤー・エリアまで保有するか。やっぱりコア以外は今更持てないよなぁ。
おとなしくNTTPCの設備ローミングで東京集約するのがいいのかねぇ。でもワンナンバーの方が安いし。
| Code+Net+PC | 22:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
地域アクセスの価格
あまりにも内容がないのでコメントすら一つもつきませんが気にせず書き殴る事にします。
いやコメント欲しいけど。


地域IP網とのPOIを全国に展開する場合をちょっと考えてみたり。

…NTT地域が提供してる広域接続、本当に安いですね。マジで安い。

これはFreebitとかローミング業者が意見書出すわけだ。
(広域接続の意見募集の時に意見書を出していた)
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| Code+Net+PC | 19:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
次世代IP網WG(2)
実は続いています。

次世代IPインフラ研究会 第一次報告書(案)」に対する意見募集から"次世代IPインフラ研究会第一次報告書(案)-バックボーンの現状と課題"(→PDFファイル)。

スター型トポロジだとボトルネック部分がハードウェア的に出来てしまうわけです。IXのPEルータとか。

(7)ネットワーク形態の検討
このため、各ISP側においても、極端なスター型のネットワーク形態を採用することはできず、高性能なルータを「ある程度」分散配置してメッシュ型のネットワーク形態を採用し、トラヒックを分散させることが求められる。
という事で。

 その前に、もう一つの方策、トラフィック制御が検討されています。
「上り」が「下り」のトラヒックよりも多い利用者は、光ファイバの全利用者の約1割しか占めないにもかかわらず、この約1割の利用者がバックボーンへの全転送量の8割以上を占め、利用者によっては1月当たり7T(テラビット)を超えるトラヒックを発生させているという指摘が、一部のISPからなされている。
(snip)
「上り」のトラヒックが「下り」のトラヒックを上回っている利用者の多くは、現状では、利用者間でコンテンツ等をやりとりするP2P(Peer to Peer)型のファイル転送を行っている利用者であると指摘されている。
P2P、それもWinnyやらそのあたりの話がなされています。80〜90%の回線コストを10%の利用者のために負担出来るのか?と言う問題に当然なります。これに対してトラフィック制御によって対応しようと言う考えが当然生まれるわけで(ほかにもトラフィック量課金なども)、
TV会議やIP電話などリアルタイムでのサービス提供が求められるものと、P2Pファイル転送のように蓄積系のサービスとに分けて、前者には品質保証をかけ、後者についてはそのパケットの長さや識別子により分別し、トラヒックの状況によっては、これを制御して、他のサービスへの悪影響が出ないようにするという方法が考えられている。
しかし、こうした技術を事業として実装するための投資が多額に上ることに加え、仮に技術を実装できたとしても、利用者はISP側には予想のつかない新たな利用方法を生み出すものであり、対症療法でしかないとの指摘がある。
として過去に大半を占めていたトラフィック種別が変わってきた事を例示しています。
これらについてはまたいろいろと手段・問題がありますので別の機会にして、元に戻ってトポロジの分散型への移行についてみてみる事にしましょう。
現状は、
既存の電話網は、ネットワーク形態としては統合型のツリー型ネットワークであるが、トラヒックは市内や県内に閉じるものが多く、ツリーの上部まで上ってくる呼数は相対的に減少するのに対し、インターネットは、ネットワーク形態としては非統合型の分散型ネットワークと言われるが、トラヒックは東京一極に集中しているのが実情である。
であり、一ISPのネットワークトポロジは基本的にシングルスター型になっているのが現状です。1頂点型の。
問題点は記載から抜き出すと
(1)地域におけるブロードバンド・サービスの品質低下
(2)サイバー攻撃や大規模災害等に対する脆弱性
(3)通信設備に対する過剰負荷
というところです。で、元に戻るわけです。
地域で終始したトラフィックって有るの?と。現状ではないですね。だからそれは今の問題じゃない。そういうアプリケーションが存在したときに問題になるだけ。…P2Pがそうかもしれませんが。
結局問題は(2),(3)からトポロジの変更が要請されるという事です。
危機管理の点からも設備の限界からもAS/ISP間でトラフィック交換を行うポイント、ネットワークの集約点を増加させて地域ブロック化する必要があるのではないかということです。
しかしそれが各都道府県にまで行くかというと、コストの面から難しいでしょうし、何よりオペレーションが不可能なほど難しくなるのではないでしょうか。
ネットワーク形態をどの程度まで分散させるべきかについては、地域ブロック単位まで分散させるべきではないかとの意見が多かったところである。
とあるように、スター型をとった地域ネットワークブロックをリングかメッシュで接続するという形態が一番基本的な解なのでしょう。東日本に2カ所、西日本に2カ所程度のブロックを構成して、各ブロックで外部とのトラフィック交換を行うと。

ちなみに現在よく取られている地域網へのアクセスネットワークは、広域Ethernetなどを利用して、46道府県から東京に集約してコアに持っていくネットワーク(フリービットとかIIJのフレッツとかもそうだったはず)や、東阪2極に集約させて、東阪間を接続して、東阪のコアにそれぞれ繋ぐ形(VECTANTとかWAKWAKとかそうでしたよね。あとOCNとか…あれ?OCNはフレッツ網は東京一極だっけ?)ですが、それを地域ごとに集約する形にして、そのスター型の頂点をメッシュ状に接続・外部接続をそれぞれの箇所で行うという形に変化させようって事です。

それでも、収まらないときは…?地域IP網でも全部メッシュ接続しましょう。それでいい。
と投げておしまい。もうちょっとまともな事書けば良かった…_| ̄|○
| Code+Net+PC | 22:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
次世代IP網WG(1)
プライベートピアが昔より確実に増加しているのは確かです。

次世代IPインフラ研究会 第一次報告書(案)」に対する意見募集

"次世代IPインフラ研究会第一次報告書(案)-バックボーンの現状と課題"というPDFが
公開されているので、(→PDFファイル)そんなものを読みながら地域でのトラフィック交換とそれぞれ垂れ流しで書いてみようかと。

3章以降から読めばいい気もしますが、まあそんなで流し読みしていると、
当研究会では、我が国の主要なISP14社(注)に対して、IXにおけるパブリック・ピアリングだけでなく、プライベート・ピアリング及びトランジットにおけるピーク時のトラヒックもアンケート調査した。

(注)インターネットイニシアティブ、NTTコミュニケーションズ、ケイ・オプティコム、ケーブル・アンド・ワイヤレスIDC、KDDI、JENS、ソフトバンクBB、ドリーム・トレイン・インターネット、日本テレコム、日本電気、ニフティ、パワードコム、ぷららネットワークス、松下電器産業

この主要ISP14社のトラヒックが我が国インターネット全体に占める割合を正確に計測することは困難であるが、1事業者のデータセンターから伝送されるトラヒックの割合という限定された形では、この主要14社へのトラヒックが6割超を占めている状況にあり、ある程度の類推を働かせることは可能である。
この14社がさくらインターネットの池袋データセンタから持って行くトラフィックが計測時間帯の総トラフィックの61.1%を占めているそうです。ちなみに計測された他のISPのAS数は7110だそうで。
個人的には後10社程度足せば7割から8割になりそうな気もしますが、10社で1〜2割というところでしょうから…
ちなみに、他に挙げるとしたら、Asahi-net、NTTPCコミュニケーションズ(ローミング含み)、フリービット(ローミング含み)、eAccessローミング(eAがバックボーンまで提供しているADSLサービス)、SCN/SONYTELECOM(So-net・Bit-Drive)、NTT-ME(WAKWAK)、T-com/TNC、@NetHome、…ん、あと2つ。ZAQ、U's communications(BROAD-GATE 01など)…ってところでしょうか。しかし業者がバラバラになるローミングサービスいれるとこんがらがる、SCNとBit-DriveはAS違うし。駄目か。でもまあSCNとかは入っていていいんじゃないかと思いますが。確か一応SCN/So-netって大部分自前のAS(Sinfonyネットワーク)で維持してたと思うんで。
 それはともかく主要14社から色々聞いてデータを集めています。

(1)IXにおけるパブリック・ピアリング
東京地区で182G(ギガビット毎秒)、大阪地区で43G、海外で5Gとなっており、東京と大阪の比率は4:1となっている。
人口比に比べると集中していますね。

(2)プライベート・ピアリング
プライベート・ピアリングについては、ほとんどのISPが東京で行っており、各社の回線容量を単純に合計した278Gのうち、247G(89%)が東京でのものとなっている。
これは総合NOCというかDCが東京に集中してますからMeet-to-Meetでの接続は勢いそこに集中するわけで。

(3)トランジット
トランジットについては、購入と販売について集計した。販売については、販売地点が不明な回答が多いが、購入については、各社の回線容量の合計値115G中東京地区でのトランジット購入が78Gと68%を占めている状況にある。主要ISPにおいては、購入したトランジット115Gと販売したトランジット153Gに重複は少ないと考えられることから、トランジットの回線容量の合計値は200〜250G程度と見込まれる。

これは購入は海外向けがかなりの部分を占めているのと、IX以外で出るトラフィックはコアから外に出すから、コアのある東京からになるわけで。
販売はいろんな所に。それはもちろん。しかしやはり販売量の方が多いんですね。なんとか成り立っているのか。

んで、まとめていくと
主要ISPが他のISPとの間で接続している回線容量の合計値は、プライベート・ピアリング278G、トランジット267G、IXにおけるパブリック・ピアリング230Gとなっており、プライベート・ピアリング及びトランジットにおける各社間の重複を勘案すれば、概ね1:1:1となっている。

トランジットが意外に大きいのがビックリ。そして
2004年2月における主要ISP各社の実際のピーク・トラヒックを合計してみると、IN(主要ISPへの上りのトラヒック)で61%、OUT(主要ISPからの下りのトラヒック)で55%をプライベート・ピアリングが占めている状況
と現状ではプライベートピアが大きく伸びている事が導かれています。
そして地域集中に関しては
回線容量の合計値を東京と大阪とで比較してみると、IXにおけるパブリック・ピアリングで東京:大阪=4:1、プライベート・ピアリングで東京:大阪=17:1、トランジット購入で東京:大阪=3:1と、いずれも東京一極に集中している状況にある
とやはり東京に傾斜した形でトラフィックが分布している事が伺えます。

ちなみに地域間トラフィックも東阪間が70%だそうで。まあこれは実トラフィックデータに基づいてないので何とも言えませんが。

そして今後の増加のファンダメンタル部分を試算しています。それによれば、
3大IXにおけるトラヒック合計を試算すると、想定1の下で2008年末に506G(ギガビット毎秒)、想定2の下では547Gとなった。
(想定に関してはPDFのP.28を参照下さい)
ということで、意外にも一社から出るトラフィック総量はまだ分散させれば何とかなりそうなレベルに収まりそうなデータです。

で、増加にどう対応するかですが、その中で通信機器メーカの考えという点で、
極めて高性能なルータやスイッチを開発したとしても、一次ISPや主要なIX事業者の中核機器として販売できるにすぎず、基礎研究レベルからの開発費をごく少数のルータの販売収入で賄うことは困難であるとの意見がある。
というのが。確かに各展示会やら基礎研究やってる人あたりに話を聞く機会があったりして聞いてみると、いま40Gインターフェイスの製品化に関する研究でも社内では通らないと思うという話を聞いた事もあります(ちなみに某N社の研究所の方でした)。実際Fなんかは100Gの電気的インターフェイス研究やめたらしいとかまことしやかにささやかれるわけで。研究自体はNTTが昔発表していたように100GまではインターフェイスLSIがいちおう出来ていますが、製品化となるとさっぱり…もう一段飛んでフォトニックネットワークでOPS(オプティカル・パケット・スイッチング)は研究中というところ。

なんにしろ長いスパンで行くとスター型トポロジでは破綻が見えているようです。

実は続く。
| Code+Net+PC | 23:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
分散型IX?地域IX?
僕がmetro engineなんてのを考えたのもトラフィックの集中が顕著だからなのですが、トラフィック交換の多くを担ってきたIXが集中しているというのは大きいわけです。
しかし最近は行政が地域にIXを!とかで地域IXをつくったりしているわけですが、それはほとんどうまく行ってないようです。なぜでしょう。トラフィックがないから。そのまんまですね。
 という話を書いていこうと思ったのですが、まとまらないだろうと思ったので、たなか@さくらインターネットさんが見事にまとめられたのを書かれているのでそれを見ていただく事にしようかと。

たなか@さくらインターネット: 地域IXは必要か?

大半が関東近県と大都市圏からトラフィックが生成されているということで、つまりは「IXだけを地域においても、コンテンツが地域に無ければ、全く無意味」であるということです。


さくらインターネットさんで観測されたデータと思われるものをベースにお話ししています。トラフィックの生成自体がそもそも大都市圏に集中しているというのは、P2PにおいてもNETARC(+サイバーエリアリサーチ)の調査データによれば特異的な県があるものの、多くは大都市周辺道府県からの接続だというデータをしめしてましたから(←松本さんが)、確度が高い分析なのだと思います。そしていわゆるiDCからのデータは完全に大都市圏に集中しています。特にGbpsレベルでのトラフィックを捌く大規模に集中したiDCは東京に多く、あとは大阪に何個か有るくらいです。

配信コンテンツの集中と、ISPネットワークのスター型トポロジが変わらない限り、地域IXはThe Internetのものとしてはたいした意味も持たずに終わるでしょう。

ですが、
岡山県のようにIXといっても通信インフラのレンタルが中心になった例もあります。このアプローチは既に地域IXと呼ぶのは反則ではないかと考えています。しかし秋田のように失敗したものではありません。なぜなら、点ではなく線で構築し、県内の事業者に等しく岡山市内までのインフラを提供することによりレイヤの低いところを行政で、L2以上のレイヤが高い部分は事業者で分担することができたからです。
というような情報ハイウェイに付随するアプローチ、または行政情報をアグリゲートしてIX経由でのみ流すと行ったアプローチ、つまりはInternet上のIX以外の役割に付随させた形での、トラフィックの分散を支援するIX、地域業者の回線コストを軽減するIXならば、一定の成功を収める事が出来るかもしれません。

また、次世代に目を向けると地域、限定的ですが数地域にてトラフィック交換を行う、ホットポテトルーティング的アプローチが必須になるかもしれません。
次世代IPインフラ研究会 第一次報告書(案)」に対する意見募集
を参照していただければわかりますが。
| Code+Net+PC | 23:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
routing or switching? ... software or hardware.
A.なんでルータとスイッチって分かれてるんですか?
B.全然違うじゃないですか
A.だってL3スイッチとミドルレンジ以上のルータってどっちもハードウェア転送しているじゃないですか
B.ああ、L3スイッチでしたか。でも違うじゃないですかルーティングプロトコルとかポート数とか
A.でもASICは共通だったりするでしょう?何が違うんですか?
B.何が違うんだろう…強いていえば収容できる回線に違いがあるかな?
A.それぐらいしか違わないと。
B.まあCat6500見た後7600みたり、NetIronとBigIronとか見たりすればねぇ。ベース一緒だし。

でもルーティング経路テーブルとかはソフトウェアベースだったりするのです。当たり前か。パケットスイッチング・ルーティングがハードウェアベースな訳で。

で、いつもCNET Japanで書いている梅田さんのBlogは、3日間なんとIP Infusionの、つまりGNU Zebra、ZebOSの石黒さんが書かれています。石黒さんがまとめて書かれた文章を読むのはこれがはじめてな気がするので興味深く読ませていただきました。
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| Code+Net+PC | 23:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
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